22才男子大学生の即ハメ体験

私は大学4回生です。就職も決まり、ようやく一段落です。大学生活を振り返ると、勉強もサークル活動もそこそこ充実していました。
しかし理系の学部で、クラスには女の子がいない上に、サークルにも付き合って見たいと思う女の子もいなかった事もあり、彼女ができなかった事が唯一の心残りです。

残された8ヶ月間の大学生活で、彼女を見つける事は絶望的ですが、せめて将来のために女性をもっと知っておきたいと思いました。
童貞ではありませんが、学園祭で酒の勢いで一夜を共にした他校の短大生と3度セックスを経験しただけです。
このままでは、将来彼女ができた時に満足させる事もできず、少しは遊んで、夜の方の勉強もしておきたいと考えました。

悪友がハッピーメールと言う出会い系サイトで、即ハメのセフレを確保できてウハウハだと言っていたのを思い出し、こっそりと登録して出会いを求めました。
簡単に見つかると思っていましたが、中々条件に合う相手が見つけられず、あの友人の即ハメの自慢話は作り話ではないかと疑いさえしました。

そこで参考にしたのは、即ハメ【会ったその日にセックスする為のサイト選びと注意点】というサイトの内容です。

そこを参考にした方法を実行すると、暫くしてようやくアプローチがあり、メールのやり取りももどかしく、即ハメを期待して実際に会う事にしました。
彼女が指定して来た、ホテルのロビーで会い、会話もそこそこに、彼女が取っていた部屋に入り連れて行かれました。
40歳前と思われる女性でしたが、即ハメができ、セックスのテクニックを教示して貰えるなら、むしろ熟女の方が好都合だと思いました。

さすがに、熟女のテクニックは凄く、騎乗位で主導して果て、その後は様々な体位で要求して来ました。経験の少ない私にとっては、もたつくこともありましたが、彼女はあえぎながらも私に注文を出し、指導してくれました。
何度も果てて、ベッドでぐったりしていると、やっぱり若い子はすぐに復活して良いわ~と呟き、口にくわえて更に求め続けました。

その熟女とは、数回こうした即ハメデートをしました。本当はもっとテクニックを身に付けたかったのですが、卒業研究で忙しくなり、次第に会う事ができなくなりました。
就職して、その地を去り、2度とその熟女と会う事はありませんが、即ハメの出会いを与えてくれたハッピーメールと、セックスに自信を付けさせてくれた熟女には、本当に感謝ですネ。

20才AV女優の即ハメ体験

私がAVの仕事を始めたきっかけは、スカウトマンに声をかけられたことだった。
それまでの私は普通に生きていたつもりだった。
でもこの時から普通の感覚がどっかおかしかったのかもしれない。
地方から東京に上京して、大学生になって学校に通っていたけれど、
憧れていた大学生活は私の想像とはかけ離れている退屈なものだった。
新入生歓迎会という名のつまらない飲み会。
まるで社会人の大人の真似事かのようでお酒を飲んでいるうちに興ざめしてしまう。
テニスサークルに入ってみたけれど、その中で行われていたのはまるで
「遊ぶなら今しかないでしょ」というようなサークル内での男女の色恋模様。
飽きてしまう。誰と誰が付き合って別れて、と。
まるでドラマのワンクールかのように終わる恋愛。
その度に真剣にお互いと向き合って付き合いました、
かのような寒い言葉を聞いて笑ってしまう。
そんな中、学校に退屈した私は夜遊びを始めてホストクラブに通いつめて、
担当ホストに惚れてしまった。一目見た瞬間に、
この男になら即ハメされてもいい。いや。即ハメされたい。むしろ、して。
そう思ってしまうような私好みの色男でハンサムで格好良かった。
でも大学生の私がそんなホストクラブ通いなんて長続きするわけがなくて、
困った私は親に頼んで仕送りを多くしてもらったりキャバクラでアルバイトを始めた。
でもそれでも全然足りない。彼に会いたいのに会えなくなってしまう。それがいや。
そんなときにAVにスカウトされたので、頷いてしまった。

会ったその日にエッチ